去年の夏、下腹部に激痛が走り婦人科を受診すると… ― アルファの力体験者の声(16)

■46才 主婦 大阪在住

 去年の夏、下腹部に激痛が走り婦人科を受診すると、右の卵巣が腫れているとのことで、投薬治療を勧められました。放っておくと、更に肥大したり、捻転を起こし、手術の可能性もあると言われ、目の前が真っ暗になりました。
高橋先生に相談すると、すぐにアルファ体験をして下さり、「大丈夫だ。よくなっていくから。」と言われ、三日毎に念入りにして下さいました。
毎回とても不思議な感覚がありました。軽く手当てをしているのに、直接患部に届いているような感覚や、神様の暖い愛が伝わってきて、涙があふれ、心身共に癒されていくようでした。
 一ヶ月程して、高橋先生に「もう大丈夫なはず。念のため受診してみて下さい。」と言われ、検査に行くと、婦人科の先生が「これなら大丈夫。腫れもひき、投薬は必要ないでしょう。」と言われ、夢のような気分でした。
一時はどうなるかと思いましたが、アルファ体験のおかげで新しい生命を与えられたようでした。
 今年の夏にも体調を崩し、受信すると今度は左の卵巣が腫れているとの事でした。次の受診日までの一週間程、毎日アルファ体験をして下さり、去年よりもパワーが増しているように感じました。
検査の結果は「問題なし」思わず万歳~!!と叫びたい気分でした。本当に高橋先生のおかげ、感謝、感謝です。
健康を取り戻し、不安なく日々を過ごせる幸せを実感しています。

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